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      <title>O脚大事典</title>
      <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/</link>
      <description>日本人女性の約90％が実はO脚です。日本人のO脚は脚によくない生活習慣によるものです。そのようなO脚のほとんどは後天的な影響によって作られたものですから、正しい知識と方法により本来の美しい脚をよみがえらせることができます。このサイトでO脚の基礎知識を身につけ、実践してみてください。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 06 Aug 2008 12:31:40 +0900</lastBuildDate>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>床に座る</title>
         <description><![CDATA[座ってくつろぐ時くらい自由にしたい、その気持ちも分かりますが悪い姿勢で長時間座っていると、下半身ばかりか全身にゆがみが出てきてしまい、その上健康にも影響を及ぼしてしまいます。

良い座り方というのは全体的に一箇所に体重がかからない座り方の事です。
両脚をまっすぐに前に出して座り、お尻の２、３０ｃｍほど後ろの手をつく座り方。
お尻の肉を真ん中に集めるように意識しながら腰を下ろすといいでしょう。
そのまま両膝を立てて座るのも良い座り方と言えます。
しかし、ここで膝を曲げすぎたり身体を起こしすぎるとお尻の骨が床にあたってしまいお尻が広がる原因になるので注意しましょう。

正座も座り方によっては良い座り方になります。
膝の間はこぶし一個分程空けてかかとに均等に力が加わるようにお尻を落として座ります。
正座で注意したいのが足の指先を重ねる座り方です。
でも長時間の正座はやめるようにしましょう。
正座はこの座り方の方が楽なのですが、膝から下をゆがめてしまい原因になります。

この足を重ねるというのはあぐらにも同じ事が言えます。
足の裏を合わせたあぐらや、両脚を重ねないように座るあぐらなら問題ありません。
足を絡ませたり、ヨガのポーズのようなあぐらは膝や足首に大きな負担をかけてしまいます。
<strong>O脚</strong>の人は特に注意しましょう。

女の人で多いのが膝を曲げて両足の間にお尻をおとすペチャンコ座りと、両足を左右のどちらかに曲げて座る横座りです。
ペチャンコ座りに関しては足首、膝、股関節の全てにねじれを引き起こしてしまう最悪の座り方です。
絶対にやめるようにしましょう。
横座りは特に上になった脚のO脚を悪化させてしまいます。
いつも同じ方向に座っていると骨盤のバランスがとれなくなってしまうのです。
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         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/美脚をつくる生活習慣/床に座る.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090美脚をつくる生活習慣</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:41:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>椅子に座る</title>
         <description><![CDATA[椅子に座るという動作一つでも足には負担になる場合があります。
まっすぐな脚のためにも椅子に座る時でも脚に負担をかけない座り方を心がけましょう。

脚に良い椅子の高さは膝と足首が９０度になる高さの椅子がベストです。
両足両膝をそろえてまっすぐ前をみて座りましょう。
もちろん背筋は真っ直ぐにしなければなりません。
背筋を伸ばしても胸は反らさないで自然な状態になるのが一番好ましい座り方です。
疲れてきたら脚を肩幅位まで広げると良いでしょう。
ただし、膝と脚の間が同じ幅になるように注意しましょう。

悪い座り方というのは膝を開いて足首を交差させたり、膝をくっつけて足先を椅子にからませたり、膝をくっつけて足先を開いたりする座り方です。
これらの座り方は膝と足首に余計な力が加わっているためにゆがみやねじれを引き起こしやすくなっています。
膝をくっつけて足先を開く座り方は<strong>O脚</strong>の人には楽な座り方なのですが、無意識の内に膝頭が内側を向いてしまっているので<strong>O脚</strong>を更に悪化させてしまいます。

一番多い座り方が脚を組んで椅子に座る座り方です。
脚を組むと下になった脚の膝が内側に向いて<strong>O脚</strong>を悪化させ骨盤までゆがんできてしまいます。
どうしても組みたければ短時間で脚を組みかえるようにしましょう。]]></description>
         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/美脚をつくる生活習慣/椅子に座る.html</link>
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         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:42:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寝る</title>
         <description><![CDATA[寝る、と言っても寝相を自分で管理するのはとても難しい事です。
それは人間は寝てる間に自然と姿勢を変えるものなので、目覚めた時に正しい姿勢でなくてもそれほど気にする事はありません。
しかし、自分の寝相の悪い癖に気づいた人はこの際意識して直してみてはどうでしょうか。
せめて眠りにつくまでは正しい姿勢を心がけましょう。

正しい寝方といって正しい寝方というのは２種類しかありません。
一番の寝方が仰向けで大の字で寝る事です。
仰向けになり、腕や脚を自然に軽く開き、おとなしめの大の字を作るのが正しい寝方です。
仰向けだと尾骨があたる人やO脚の人は膝の下に巻いたタオルなどを入れて膝が少しまがる位の形にすると良いでしょう。
出尻の人や腰痛持ちの人は仰向けで寝る事がつらい時があるので、そういう人は両膝をそろえて横向きに寝ると良いでしょう。
この時、時々身体の向きを変えるようにしましょう。
そうする事によって片方の脚だけに負担がかかるのを防げます。

悪い寝方というのは膝をそろえてもお尻を突き出していたり、膝を重ねないでバラバラに曲げていたり、うつ伏せになって寝る事です。
これらの寝方は腰や膝に思っている以上に負担をかけてしまいます。
特にうつぶせになって寝るとお尻が突き出て、必然的に膝が内向きになって<strong>O脚</strong>を悪化させてしまいます。
このような寝方は出来る限り避けて寝ると身体全体のラインもキレイな状態を維持できます。]]></description>
         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/美脚をつくる生活習慣/寝る.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090美脚をつくる生活習慣</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:42:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バッグを持つ</title>
         <description><![CDATA[どこに出かける時でもバッグを持つ事が多いのですが、このバッグの持ち方一つでも<strong>O脚</strong>がひどくなってしまう事があります。
自分がどんなバッグの持ち方をしているか一度鏡の前に立ってチェックしてみましょう。
自分の悪い癖や姿勢がわかるはずです。

ショルダーバッグは持っている方の肩をつい上げてしまいがちです。
そのせいで身体の左右のバランスがくずれて全身をゆがめる原因になってしまいます。
重いものは避けて、左右交互に持ち替えるようにしましょう。

手提げタイプのバッグはショルダーバッグに比べて肩にかかる負担が少ないのでバッグとしては良い選択と言えます。
ただし、ショルダーバッグ同様左右をこまめに持ち替えるようにしましょう。

リュックはショルダーバッグや手提げバッグに比べて身体への影響は少ないです。
しかし、持ち手が短いものは姿勢が悪くなるので長めのものを選ぶと良いでしょう。
長さ調節が出来るタイプは長めに調節すると良いでしょう。
目安としてはリュックの上の部分が少し身体から離れる程度です。]]></description>
         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/美脚をつくる生活習慣/バッグを持つ.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090美脚をつくる生活習慣</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:42:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>立ち上がる</title>
         <description><![CDATA[立ち上がったり座り込んだりする動作を想像以上に腰や脚に負担をかけます。
悪い癖を続けていると関節や骨格がゆがんでしまう原因になります。
普段の生活の中で常に心がけておきたいのは膝とつま先が同じ方向を向くように動く事です。

床に座っている状態から立ち上がる時は、膝をあちこちに向けないで膝とつま先が正面を向くようにします。
そして前方に進むように立ち上がりましょう。
この時腰から上げるのではなく上半身は真っ直ぐにしたまま脚の力だけで立ち上がりましょう。
腰を上げてから上半身を持ち上げるのは腰に負担がかかり腰痛も引き起こしてしまいます。

悪い立ち上がり片というのは膝とつま先が別の方向を向いている立ち上がり方です。
膝が内向きに、つま先が外向きに、というような状態で立ち上がるのは脚のゆがみをつくる危険な立ち方です。
これは複雑の脚のゆがみをつくる原因になります。
さらに<strong>O脚</strong>の人は<strong>O脚</strong>自体も悪化する事になるので注意しましょう。]]></description>
         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/美脚をつくる生活習慣/立ち上がる.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">090美脚をつくる生活習慣</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:42:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>O脚にいい下着・悪い下着</title>
         <description><![CDATA[パンティやガードルはついデザインや色で選んでしまいがちです。
しかし中には<strong>O脚</strong>を悪化させる下着があることも知っておきましょう。
特にももの付け根は動脈やリンパ節がある大切な場所です。
締め付けすぎないようにするのが大事なのです。

良い下着というのは、ももの付け根をしめつけないレースやハイレグタイプの下着です。
上の部分もなるべくお腹までくるものを選ぶようにしましょう。
前はハイレグでも後ろはおしりをすっぽり包んでくれるものを選べばお肉がはみ出し、二段尻になるのを防いでくれます。
Tバックは保湿効果が薄いのでおすすめはできません。
ガードルについては下半身をしめつけて血行を悪くするので基本的には着けない方が良いです。
どうしても必要な場合はロングタイプのももの付け根をしめつけない物を選びましょう。

悪い下着というのはももの付け根に丁度ゴムがあたるタイプの下着です。
習慣的にももの付け根をしめつけると血行が悪くなり、冷え性やむくみの原因にもなってしまいます。
お尻の丸みの途中にゴムがあたるものは肉がはみだすとその部分がへこんで二段尻になってしまいます。
お尻が外に広がる原因にもなるので下半身デブになってしまう事もあるので気をつけましょう。
特に<strong>O脚</strong>を強調してしまうのが短いガードルです。
丈の短いガードルは外側を強く押さえつけるので、その部分がどんどんへこんできてしまいます。
そのせいでウエストからももにいたるラインがでこぼこになってしまうので丈の短いガードルの着用は出来る限り避けるようにしましょう。]]></description>
         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/美脚をつくる生活習慣/O脚にいい下着・悪い下着.html</link>
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         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:42:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>O脚にいい靴・悪い靴</title>
         <description><![CDATA[現在色々なファッションが流行し、それに加え靴にも色々なタイプが出てきています。
見た目はとてもオシャレで可愛くてもそれが<strong>O脚</strong>を悪化させてしまう事もあるのです。

<strong>O脚</strong>に良い靴というのはかかと周りがしっかりとしたスニーカーや、良い条件を兼ね備えたローヒールの革靴です。
スニーカーはメーカーが出しているハイテクスニーカーならまず安心です。
革靴の良い条件というのはヒールが３ｃｍ以下でかかとと同じ幅、つま先の部分だけが曲がる、指を圧迫しない等です。
これらの靴を選ぶと<strong>O脚</strong>にも脚にもやさしくお勧めです。

このような靴以外は全て脚には良くないと言っても過言ではありません。
ハイヒールや靴全体の底が高いブーツ等見た目はとてもおしゃれで足を長く見せる効果があるのですが、脚にはとても負担がかかります。
ハイヒールはピンヒール等は腰痛や外反母趾になりやすいだけではなく偏平足の原因にもなります。
かかとが細い物は足首が安定してないので危険です。
底が厚い靴は足首や足の指を十分に使えないため、腰に負担がかかりかえって腰痛を悪化させたり姿勢を悪くしてしまいます。

最近はダイエットサンダルというダイエットアイテムがありますが、これを履くとかかとから着地するという正しい歩行が出来なくなるので土踏まずや親指の付け根に負担がかかり、偏平足や幅広足の原因になります。

服装に合わせた靴でこれらの悪い条件に当てはまってしまう事がある時は時々靴を脱いで脚を休ませてあげましょう。
長時間の移動などは避けて下さい。
これだけで<strong>O脚</strong>や<strong>O脚</strong>の悪化を防げるはずです。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:43:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>O脚にならないために気をつけることは？</title>
         <description><![CDATA[<strong>Q</strong>
「<strong>O脚</strong>にならないために普段からどういう所に気をつければいいんでしょうか？」

<strong>A</strong>
一番身近な所では靴を見直してみましょう。
ヒールの高い靴での長時間の移動は<strong>O脚</strong>を引き起こしてしまいます。
またやわらかい靴での激しいスポーツも厳禁です。
O脚を防止するためには３ｃｍ以下のヒールでかかとまわりがしっかりとしたものを選びましょう。
また座り方としてペチャンコ座りや側面立ち等のような悪い癖が出ていたらそれらを直していきましょう。
正しい座り方や立ち方を身につけましょう。

余裕があればお風呂あがりにマッサージをしたり、ストレッチで縮んだ筋肉をのばしてあげる事も<strong>O脚</strong>の予防になります。
それに加えマッサージやストレッチは全身の血行を良くし健康にも効果的なのでおすすめです。]]></description>
         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/O脚矯正Ｑ＆Ａ/O脚にならないために気をつけることは？.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100O脚矯正Ｑ＆Ａ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:43:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヒールの高い靴をはいているとO脚は治らない？</title>
         <description><![CDATA[<strong>Q</strong>
「ヒールの高い靴をはいていると<strong>O脚</strong>は治りませんか？」

<strong>A</strong>
この質問はとても矛盾してしまっています。
しかしO脚を本気で直したい人程オシャレに気を使うのでこのような矛盾した質問が出てきてしまうのです。
きれいに見せたり、可愛く振舞ったりする事は殆どの場合脚には悪い影響があります。
かかとの高い靴もその一つとなっています。
脚に良い靴は３ｃｍ以下のヒールのものですが、スーツの時やデートの時はハイヒールを履きたいのも分かります。
このようなときは必要な時だけ履くようにすると良いでしょう。
仕事で必要なら職場にハイヒールの靴を置いておき、会社についてから履き替えるようにするというのも一つの方法です。
これなら行き帰りは脚に負担のかからないくつを履けると思います。

そしてハイヒールを履いた後はマッサージなど脚へのケアも忘れてはいけません。
放っておいたら脚はどんどん<strong>O脚</strong>を悪化させてしまいます。
見た目のオシャレも大事ですが、健康に良いオシャレも大事だという事を忘れてはいけません。
そしてこれを両立させられれば、まっすぐな脚になる日も近づくはずです。
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100O脚矯正Ｑ＆Ａ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:43:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリニックで受けるO脚矯正は痛くないの？</title>
         <description><![CDATA[<strong>Q</strong>
「クリニックで受ける<strong>O脚矯正</strong>は痛くないの？」

<strong>A</strong>
全く痛みはありません。
矯正中に痛みを感じるということは無理な力が関節にかかっているという事です。
もし矯正中に痛みを感じたならばすぐに中止しなければなりません。
そのまま続けていると<strong>O脚</strong>を更に悪化させ矯正期間もどんどん長くなってしまいます。
矯正は始めようとしている人は痛いくらい強くしないとならないと思い込んでる人が大勢います。
そして、早く直したいという思いからか痛みを我慢しがちです。
しかしこの痛みを我慢するというのはとても危険なのです。
クリニックに通い万が一痛みがあったらすぐにその事を告げましょう。
その人にあった矯正の強さにするためには大切な事です。
この痛みを我慢するというのは自宅で行うストレッチやマッサージにも同じ事が言えます。
クリニックでせっかく痛みのない矯正を行っているのに自宅で痛みが出るくらい無理矢理ストレッチやマッサージを行うとクリニックでやっている矯正が無駄になってしまいます。
自宅で行う場合は少し気持ち良い程度で止め、日常的に続ける事が大事です。]]></description>
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         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:44:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クリニックにどれくらい通えばO脚矯正できる？</title>
         <description><![CDATA[<strong>Q</strong>
「クリニックにはどれくらい通えば<strong>O脚矯正</strong>できますか？」

<strong>A</strong>
これには個人差があるため一概にこうというハッキリとした数字は言えません。
１０回程度ですっかり直ってしまう人もいれば５０回通っても完全には直らない人もいるからです。
まずは専門家のカウンセリングを受けて判定してもらいましょう。
普通ゆがみのすくない軽い<strong>O脚</strong>は直りが早く、強度の<strong>O脚</strong>や<strong>XO脚</strong>の人は直るまでに時間がかかるのは必然です。
ただし、同じ程度の<strong>O脚</strong>で比べた場合、身体のやわらない人の方が直りが早い傾向にあります。
また同じように矯正を受けても日常生活の悪い癖等を見直したり、<strong>O脚</strong>に悪い行動を意識的に避けたりする事が出来る真面目な方はただクリニックに通う人に比べて断然早く直ります。
本気で<strong>O脚</strong>を早く直したいと思うのであれば、専門家のアドバイス等を聞き入れ、生活習慣を改善していけば<strong>O脚</strong>は早く直るでしょう。]]></description>
         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/O脚矯正Ｑ＆Ａ/クリニックにどれくらい通えばO脚矯正できる？.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100O脚矯正Ｑ＆Ａ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 May 2007 01:44:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Ｏ脚にスリムクッション</title>
         <description><![CDATA[<p>1日15分座るだけで、Ｏ脚の原因となる骨盤の歪み・広がりをおさえるクッション</p>
<p align="center"><a href="http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/cushion.html">
<img border="0" src="http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/images/slimcushion2.jpg" width="197" height="131"></a></p>
<img src="http://w1.ax.xrea.com/l.f?id=100303546-goods&url=X" alt="AX" border="0" width="1" height="1"></p>]]></description>
         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/Ｏ脚おすすめグッズ/Ｏ脚にスリムクッション.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110Ｏ脚おすすめグッズ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 12:03:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>訪問販売法に基づく表記</title>
         <description><![CDATA[<p>■販売/運営者<br>
会社名：有限会社万来<br>
代表者：古俣太郎<br>
販売責任者：古俣太郎<br>
〒340-0022<br>
埼玉県草加市瀬崎町77-1<br>
TEL03-5283-8796<br>
FAX03-5283-8955<br>
e-mail:info@banrai-shop.com</p>
<p>■申込方法<br>
メール・電話・FAX</p>
<p>■料金<br>
商品代金＋送料（630円）＋代引手数料（315円）＋消費税</p>
<p>■商品の引渡時期<br>
在庫があれば受注日より2営業日以内に発送</p>
<p>■商品の発送方法<br>
宅急便</p>
<p>■代金の支払方法<br>
代金引換、郵便振替、銀行振込</p>
<p>■代金の支払時期<br>
振込：商品到着後10日以内<br>
代引：商品配達時</p>
<p>■返品<br>
商品到着後10日以内なら可<br>
返品送料は購入者負担<br>
不良品の場合、送料当社負担</p>
]]></description>
         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/Ｏ脚おすすめグッズ/訪問販売法に基づく表記.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110Ｏ脚おすすめグッズ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 12:15:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お問い合わせ</title>
         <description><![CDATA[<p>[メール]<br>
<a href="mailto:info@banrai-shop.com">info@banrai-shop.com</a><br>
<p>[電話]<br>
<a href="tel:0352838796">03-5283-8796</a><br>
（9時～18時 土日祝可）</p>
]]></description>
         <link>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/Ｏ脚おすすめグッズ/お問い合わせ.html</link>
         <guid>http://o-kyaku.kenko-daijiten.com/archives/Ｏ脚おすすめグッズ/お問い合わせ.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">110Ｏ脚おすすめグッズ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 12:27:29 +0900</pubDate>
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         <title>プライバシーポリシー</title>
         <description><![CDATA[<p>有限会社万来（以下「弊社」といいます）は、ご利用になる方（以下「利用者」といいます）のプライバシーを尊重し、利用者の個人情報（以下の定義に従います）の管理に細心の注意を払い、これを適正に取り扱います。</p>
<p>■弊社の個人情報の取り扱い<br>
弊社における個人情報の取り扱いは個人情報保護方針に基づいて行われます。</p>
<p>■個人情報<br>
個人情報とは、利用者個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により利用者個人を識別することができるものをいいます。また、その情報のみでは識別できない場合でも、他の情報と容易に照合することができ、それにより結果的に利用者個人を識別することができるものも個人情報に含まれます。</p>
<p>■個人情報管理責任者<br>
利用者の個人情報は、以下の者が責任をもって管理することとします。<br>
有限会社万来</p>
<p>■個人情報取得の目的<br>
個人情報取得とその利用目的は以下のとおりです。弊社は必要な範囲内でみなさまから取得しています。<br>
（1）お客様が弊社の会員としてサービスを利用する場合 <br>
・弊社のサービスに登録された会員としてサービスを利用する場合、ログイン時およびログイン後における本人認証、各種画面における会員情報の自動表示 </p>
<p>（2）弊社の提供する取引の遂行 <br>
・お客様が商品の購入、プレゼントなどの応募、その他の取引を申し込まれた場合には、商品の配送、代金決済、お客様からのお問い合わせへの対応、弊社からお客様へのお問い合わせ、関連するアフターサービス、その他取引遂行にあたって必要な業務 
</p>
<p>（3）弊社の広告宣伝またはマーケティングなど<br>
・お客様向け各種メールマガジンなどの情報提供<br>
・サービスについての電子メール、郵便、電話などによる情報提供<br>
・お客様がご覧になるコンテンツや広告を、お客様の個人の属性または購入履歴などによりパーソナライズするため<br>
・お客様によるサービスの利用を分析し、新規サービスの開発や既存サービスの改善をするため<br>
・アンケート、キャンペーンのサービスに関連して、お客様と連絡をとること</p>
<p>（4）お客様からのお問い合わせへの対応 <br>
・お客様から弊社になされる、電子メール、郵送、電話などによるお問い合わせに対する対応</p>
<p>（5）その他業務に付随する場合<br>
・上記(1)から(4)に付随して、当グループのサービス提供にあたって必要な利用</p>
<p>■個人情報の変更等<br>
利用者は弊社が行う各種サービスにおいて、登録した個人情報をいつでも変更、追加、削除することができます。</p>
<p>■個人情報の第三者への開示<br>
利用者の個人情報について、利用者本人の同意を得ずに第三者に開示することはいたしません。提供先・提供情報内容を特定したうえで、利用者の同意を得た場合に限り開示します。ただし以下の場合は、関係法令に反しない範囲で、利用者の同意なく利用者の個人情報を開示することがあります。<br>
（1） 利用者が第三者に不利益を及ぼすと弊社が判断した場合。<br>
（2） 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難である場合。<br>
（3） 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、利用者本人の同意を得ることが困難である場合。<br>
（4） 
国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用者本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合。<br>
（5） 裁判所、検察庁、警察、弁護士会、消費者センターまたはこれらに準じた権限を有する機関から、個人情報についての開示を求められた場合。<br>
（6） 利用者本人から明示的に第三者への開示または提供を求められた場合。<br>
（7） 法令により開示または提供が許容されている場合。<br>
（8） その他利用者本人へサービスを提供するために必要であると弊社が合理的に判断した場合。</p>
<p>■第三者の範囲<br>
以下の場合に個人情報の提供を受ける者は、第三者に該当しないこととします。<br>
（1） 弊社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取り扱いの全部または一部を委託する場合。<br>
（2） 弊社の合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合。</p>
<p>■免責<br>
以下の場合は、第三者による個人情報の取得に関し、弊社は何らの責任を負いません。<br>
（1） 利用者自らが各種サービスの機能または別の手段を用いて特定の企業に個人情報を明らかにする場合。<br>
（2） 弊社サイトからリンクされる外部サイトにおいて、利用者から個人情報が提供され、またそれが利用された場合。<br>
（3） 利用者本人以外が利用者個人を識別できる情報（ＩＤ・パスワード等）を入手した場合。</p>
<p>■外部委託について<br>
弊社は個人情報の取り扱いの全部または一部を外部に委託する場合があります。委託を行う場合には、充分な個人情報保護水準を確保していることを条件として 
委託先を選定し、機密保持に関する契約を結んだ上で行います。また、当該委託先における管理については必要かつ適切な監督を行います。<br>
【決済業務の外部委託】<br>
当社では、商品・サービスの代金決済に必要な業務について、外部事業者にその業務を委託しています。<br>
【個人情報の内容】<br>
決済事業者との間で、商品・サービスの代金決済に必要な以下の個人情報<br>
取引ID・氏名・電話番号・メールアドレス・金額・クレジットカード番号・クレジットカード有効期限<br>
【個人情報の利用目的】<br>
商品・サービスの代金決済に必要な業務遂行のためであり、個人情報の利用目的外の使用を固く禁じております。<br>
【決済事業者への個人情報の開示について】<br>
当社では、商品・サービスの代金決済に必要な業務遂行の範囲内で、決済事業者からの要請により、委託会社を通じて下記の個人情報を開示・提供する場合があります。<br>
氏名・住所・電話番号・メールアドレス・配送先情報・注文商品の詳細内容</p>
<p>■統計情報等の利用<br>
弊社は提供された個人情報をもとに、個人を特定できないように加工した利用状況や統計データを作成し、当該情報について何ら制約なく利用することができることとします。なお、この場合の著作権は弊社に帰属することとします。</p>
<p>■個人情報の管理について<br>
弊社は個人情報への不当なアクセスまたは個人情報の紛失、破壊、改竄、漏洩などの危険に対して、技術面及び組織面において必要な安全対策を継続的に講じるよう努めています。また、弊社は個人情報の保護に関する法令、業界規範・慣習、公序良俗を遵守します。</p>
<p>■個人情報の取り扱いについての変更<br>
弊社は各種サービスの個人情報の取り扱いについて継続的に見直し、その改善に努めます。その際利用者に予告なく変更することがあります。</p>
<p>■お問い合わせ<br>
お客様ご自身が弊社の商品購入手続でご入力いただいた内容の確認・修正・削除などはお問い合わせページよりご送信ください。</p>
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         <pubDate>Wed, 06 Aug 2008 12:31:40 +0900</pubDate>
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